ローゼン麻生(AA)

小泉総理は運が強すぎる ▲218▲ 
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1132559514/

580 無党派さん sage New! 2005/11/23(水) 02:13:44 ID:mL+gdn8d
こんなの見つけたんだがwwwww

            , -、/ ̄ヽ   __ 
        __(  しヘ 弋/ )\          * 〜〜〜 c(@)っ 〜〜〜 * 
        /ー'    \    └ヘ\      c(@)っ ローゼンメイデン麻生 c(@)っ 
     └ヵ              |\       * 〜〜〜 c(@)っ 〜〜〜 * 
    / ̄\             〕 \ 
    └┐         _   -―-\  ヽー、 
    ┌┘        ,.   /  ヽ \ 了   ト ∠ム / ヽ 
    廴     /   /       ヽ`つ  ∨Y   ̄〕マ7_ 
     r┘   /              |  |└┐ | |  rヘ´ \ j!   _ 
     `つ   ./            |  |  | | 〔. ||<_ム__>  ̄__ 
     〔_ .′           |  | || |i `)|| 〔 ヘ\ < 
       ヽ| | :  |  |    |  | ||  レハ 弋 |r= 、r┘ | \ ` 
        | | |  |||    |  川ノ レ,_| ({ヘ參〉)  !   \ 
        | | |  |⊥从_| /j// ̄ ̄  「| |广7_ハ   ヽ 
         \\ヽ  ̄>      ̄ ̄  | |∨/   \  \ 
           \| ヽ    .|\     | | ∨     \  \ 
             | ∧   |  \   __| ハヘ      \  \ 
             | l| >_ ̄ ̄  / j / ̄ヽ.マ_     \  \ 
             /∧|/   __ア=ミく入`マ" ̄ ̄ /        \ 
          // ヘ   /-ゞ參r' _≧ \ ̄/___〉         \ 
      ___/∠ ヽ_\イ   `T1く, ―‐  ∨  ヘ,__ 
      \   _...ニニニ>    」 K_,/ ̄ヽ 〉¬   \_ 
         ̄  _/ __〔  /  | ゝィ厂ト  Ⅴ | |  廴 厂 ヽ 
        <二、≦二._ヽイ    |  「 广ヽ.ノ |/   \   / 
          冫 ̄_.ア/ /     /(  ┬―\     |  ヽ 

586 無党派さん sage New! 2005/11/23(水) 02:39:04 id:ohdG7AfV
>>580
原作の方しか知らないけど、
真紅、普通にそういう顔するしw

 ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
 




 実はローゼンメイデンはまだ良く知らないので、元ネタの女の子の顔とか想像しにくいのですが、そんなこと関係無しに受けますwww
 ローゼンメイデン、あちこちで話題になっている作品ですし、そのうちチェックしたいところ。
 


参考:麻生ローゼンメイデン事件コピペ(真偽不明)



【新伝説】麻生太郎は面白すぎる【漫画】
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/giin/1130832204/

39 無党派さん 2005/11/02(水) 13:43:34 ID:7h0zx9mg
329 名前:北海道臣民 メェル:sage 投稿日:2005/08/26(金) 21:09:27 id:PLsW9bHI
>>328臣民たん
 ご心配おかけしました。すぐ終わると思った人大杉が1ヶ月も続くとは思わなかったよ・・・

 羽田ラウンジローゼンメイデン事件の詳細

 朝6時半頃、漏れは旭川行の始発便に乗るためJALダイアモンドプレミアムラウンジで
モーニング珈琲を飲みながら、サービスのパンを頬張っていた。
 すると、テレビに見慣れたフロッピーたんが、秘書を伴って入場してきた。
ダイアモンドプレミアムラウンジはJALの最上級会員しか利用できないラウンジだ。
まぁ、年間50回以上JAL便を利用するか、それに相当する利用をしてJALに認定しないと
利用できない、極めて上級なラウンジと思ってもらったら良い。
 フロッピーたんは大臣だから、SPや秘書を引き連れていたに違いない。しかし
このラウンジは同伴者は1名に限定されている。たぶん残りの者は、ラウンジの周囲で
警護していたのだろう。
 秘書たんは黒鞄を2つ持っていた。そしてフロッピーたんは
 書 泉 ブ ッ ク タ ワ ー の包装を破って、ごく自然に珈琲を飲みながら
ローゼンメイデン①を読み始めたのだ。高級背広に身を包み、足を組みながら・・・
 読書時間は20分くらいだっただろうか。その間秘書たんは携帯電話ブースを
往復しながら、忙しそうにノートパソコンを叩いていた。フロッピーたんは自分で
珈琲をお変わりしながら、じっくりと何度も①巻をを読み返していた。
 秘書が耳打ちをしたのが7時20分頃。書泉の袋に単行本を戻したフロッピーたんは、
袋を秘書たんに渡して、ラウンジ嬢に会釈をしつつ悠然とラウンジから姿を消した。
じっつに男前だった。読書中は凄いしかめっ面で怖かったよw